2019年01月17日

賢竜杯XIII~平成の陣 大会ルールについて

D-Proです。

表題の大会につきまして、以下のとおりルールを発表します。

【西日暮里会場】

☆1回戦
4人対戦を2回ずつ行い、勝ち点合計上位8名が勝ち抜けとする。
前半戦で使用したジャンル・カテゴリは後半戦では使用できない。(高火力ボンバーマンルール)
・参加人数に端数が生じた場合は3人対戦+ダミー(ノンランHARD)とする。
・勝ち点は1位:5点、2位:3点、3位:2点、4位:1点とする。(3人対戦の場合も同様とする。)公平性を保つため、連続して3人対戦の組に入ることのないようできる限り調整する。
・グループ分けはマルチセレクト群、オールランダムはランダム群とする。

☆準決勝
各試合は以下の流れで行う。
①前半戦として4人対戦を行い上位1名が決勝進出。4位は敗退とする。
②2位、3位のプレイヤーは会場からパートナーを2位から順に1名ずつ選び、後半戦を共に戦ってもらう。
③2人のうち、最も点数が高いプレイヤーが決勝進出とする。
・前後半・パートナーの出題まで全てで高火力ボンバーマンルールを適用する。(最大で3回適用)
・判定は該当プレイヤーの点数のみで計算し、各パートナーの点数は考慮に入れない。

☆決勝戦
高火力ボンバーマンルールで2本先取。
2位以下の順位は1位を取った回数が多い順→順位の合計が少ない順→合計点数が高い順で判定。

☆その他
成績上位3名に対し賢竜杯XIII~○○の陣のSシード権を与える。
・4位のプレイヤーには準シード権を与える。
・当日の参加人数によっては、勝ち点方式ではなく通常の勝ち抜け方式に変更する可能性もある。
・基本的に全試合において、順位の判定は画面上の順位表示に従うものとする。


【志木会場】

☆1回戦~準々決勝
【参加者が64名以下の場合】
4人対戦を行い上位2名が勝ち抜け。
(3人対戦となった場合、ダミーはノンランHARD出題。その場合も上位2名が勝ち抜け)
2回戦は32名で開始を予定しているが、勝ち抜け人数が足りなかった場合は、1位に対する惜敗率を用いて高い順に敗者復活とし、1回戦の勝ち抜け人数を32人に調整する。(惜敗対象は3位・4位全て)
準々決勝までの全試合において高火力ボンバーマンルールを適用する。

【参加者が65名以上の場合】
1回戦は、4人対戦を行い上位1名が勝ち抜け。
(3人対戦となった場合、ダミーはノンランHARD出題。その場合も上位1名が勝ち抜け)
2回戦は32名で開始を予定しているが、勝ち抜け人数が足りなかった場合は、1位に対する惜敗率を用いて高い順に敗者復活とし、1回戦の勝ち抜け人数を32人に調整する。(惜敗対象は2位のみとする。)
準々決勝までの全試合において高火力ボンバーマンルールを適用する。

☆準決勝・決勝
1回戦~準々決勝までの成績に応じて、8名のプレイヤーの順位付けを行う。
(順位合計が少ない順→合計点数が高い順)
順位に応じてK-1方式にてトーナメント表を作成し、それに沿って対戦を行う。
準決勝・決勝の出題は高火力ボンバーマンルールを用いる。

☆その他
・成績上位8名(準決勝進出者)に対し賢竜杯XIII~○○の陣のシード権を与える。
・当日の参加人数によっては、レギュレーションが変更になる場合もある。
・基本的に全試合において、順位の判定は画面上の順位表示に従うものとする。


以上です。
posted by DRAGON PROJECT at 23:00| Comment(0) | プレ大会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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